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ワンタイムFX EVO ポイント

  • 1日1回配信の定時シグナル配信
  • リミットとストップはメール内で指示されているため迷わない
  • 21時までに決済されなければ損益に関係なく手動決済
  • サービス開始以降、年間でのマイナスは一度もなし
  • トレード単位での損益が大きい時もあるので資金的余裕が必要

ワンタイムFX EVO 検証

ワンタイムFX EVO」は、従来のシグナル配信のようにトレードチャンスが来た
時点でメールが送られてくるというものではなく、決まった時間に配信された指示
に従ってトレードを進めていく
という、日経225先物の寄引トレードなどに近い
感覚で取り組んでいきます。

これまでの「ワンタイムFX EVO」の運用成績は、

  • 2012年が1752pips
  • 2013年が1566pips
  • 2014年が1395pips
  • 2015年が339pips
  • 2016年が2732pips

となっており、サービス開始以降、年単位で全てプラスとなっています。

なお、個別トレードでのドローダウンも意外に大きく、今までの最大ドローダウン
は1584pipsと、わずか1日で年間利益を吹き飛ばすほどの損失
のために、他の
トレードでカバーできているとはいっても、資金的余裕が必要なことは言うまでも
ありません。

月曜から金曜まで、アメリカでサマータイム実施時は午前7時、冬時間の時は午前
8時にトレード指示が書かれたメール
が送られてきます。
(月曜日は窓埋め・窓開けなどが見られることから、基本的にトレード見送り)

この指示に従って、成行でエントリーした後に、OCO注文でリミットとストップを
設定するわけですが、エントリーした当日の21時になっても利益確定・損切りが
されていない場合には、その時点での損益に関係なく手動で決済します。

つまり、朝7時(もしくは8時)と午後9時の2回、トレードをするだけでいい
いうわけです。

「ワンタイムFX EVO」の無料体験は、申し込んだ日から、当月末まで受けられます
ので、トレード成績はもちろんのこと、あなたの生活スタイルと合うかどうかなど
実際にシグナル配信を受けることでチェックできる
というのはうれしいですね。

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