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菅原式日経225先物デイトレード塾 ポイント

  • 日経225先物向けデイトレード手法が学べる
  • 日中取引・ナイトセッションのどちらにも対応可能
  • 短期スイングトレードで利益を獲得する
  • 順張り・逆張りの両方が身につけられる
  • 裁量トレード手法のためトレード結果は人によって異なる

菅原式日経225先物デイトレード塾 検証

菅原式日経225先物デイトレード塾が公開された当初は参加費用が10万円弱で
あったと記憶していますが、今では13万円弱まで値上がりしています。

既に2000名以上を稼げるようにした菅原弘ニさんですから、ブランディング
を高めるためにも、自らを安売りしたくないということのようですが、いったい
本当に稼げるのでしょうか?

オンラインスクールというと、開始日と終了日が事前に決まっていて、終了日を
すぎると、個別コンサルの案内や売り込みのメルマガばかりで、サポートも一切
受けられなくなる場合が珍しくありませんが、菅原式日経225先物デイトレード
塾は通年で開催されており、終了日などは決まっていません。

メールサポートは半年間と決まっていますが、塾生限定のグループLINEに主宰
菅原弘ニさんも参加していますので、いろいろと質問や情報交換ができる環境
は常に確保されていますので安心ですね。

さて、菅原式日経225先物デイトレード塾で学べるトレード手法は以下の2種類
です。

  • トレンドフォローロジック(サンダーバード)
  • 逆張りロジック(SYNCHRO:シンクロ)

なぜ、トレンドフォローとかいてあるのに、英語でカウンターと書かずに日本語
で逆張りと書くとか、サンダーバードとカタカナで書いてあるのに、シンクロと
カタカナで書かずにアルファベットにした理由がわからないと言った具合に言葉
尻を捕まえて「校正もまともに出来ない幼稚な人」とdisることは簡単ですが、
本筋からは離れるので割愛します。

サンダーバードとSYNCHROのどちらも裁量トレード手法ですから、マスターを
しても実際のトレード結果というのは人によって異なります。

単利運用、複利運用でも違ってきますし、資金管理でも大きく変わります。

それこそ、同じ時間帯に同じロットサイズで同じ証券会社でトレードをさせても
成績が変わるケースは珍しくありません
し、システムトレードとは異なり、それ
がおかしいと断言できないのが裁量トレードです。

どこでエントリーするか、決済するかという判断は、特に利益確定・損切りの際
に変わりますし、リスク許容度などはトレーダーによって違うからです。

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